10月20日)頭上を飛んでいる飛行機と俯瞰的視野のための時間

            先日、金沢から訪れていただいたK様よりお土産で頂いたお菓子から。

金沢の銘菓があの辻さんが監修。
数年前に金沢に旅行に行き、
こちらのお菓子の名前を見て、妙にいろんなこと、事象が浮かんでは消えていきましたが
本当の雪吊りとは下記のことなんですね。

金沢、雪吊り

いただいたお菓子、「雪吊り」大変美味しくいただきました。
ありがとうございます。

10月20日(土)太陽天秤座27度『頭上を飛ぶ飛行機』

天秤座は好き嫌いなく幅広く人と関わるサインです。とても社交的。そして水平的。次のサインの蠍座はその社交、関係の中からだれかと何かと深く関わっていくサインですので、蠍座に入っていく前によりサインを洗練させる、次のサインの準備を始めるのがサインの最後の領域26度から30度。

天秤座27度は頭上を飛んでいる飛行機というサビアンの象徴があたえられています。天秤座は、相手目線、客観的で相手がよければ自分はまぁいいかというような要素でもあるのですが、そこから相手とわたしが納得すればよいという水平関係から飛行機であがり全体像を見ている、より高い視点からみることをチャレンジしています。天秤座の最大公約数の意図が高い視点を得ることでより開かれたり、関係性の中で知らぬ間に出来上がっていた思考をより研ぎ澄ませ、抽象的な思考、俯瞰的視野を得て、発達を遂げようとしているのです。

より哲学的、目の前にないものを考える力、計画性などもついてくるかもしれませんね。

昨年、開催した未来を作るワークで、一年経って今やっと取り組めますという声をいただきました。自分の習慣を変えるのは難しいものですよね。

高いところからみるというのも、一年かけてぐるっと巡るという時間がその高いところ、俯瞰的視野を得る、全体をみることにも繋がるかなと思います。

自分との関係は一生物ですから焦らずが大事ですね。

その習慣を変えることで変化していくと、弾みもつきますから始めることに遅いことはないのだと思います。


恒星とつながるセッションがとても深く変容をもたらします。

恒星と繋がるー魂の計画を知る

ホロスコープセッションのパランのセッションも深くアストラルの浄化、より魂の計画が重荷にならずに自分のできることに取り組んでいけるようになられます。同時に受けていただくことでより深くヒーリングが行われていらっしゃいます。3時間半前後となります。

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