ホロスコープ鑑定・占い)乙女座太陽の季節の取り組み

太陽が乙女座に移動しました。夏から秋へ。収穫の季節に向かう橋渡しのような時となります。

8月23日(日)の太陽が移動した日は、月が天秤座の後半を移動し、山羊座の冥王星、土星、木星のステリウムと90度のスクエア、そしてお向かいに火星もあり少し星がハードな配置を形成していました。ちょうど占星術の講座もしており、何か事象が起こっていないか時になりましたが地震なども気になるところですし、人との関わりで難しい流れがあられる方もいたのかもしれませんね。経済についての情報によって様々なと取り組みが必要となる方もいらっしゃることでしょう。

この数日何か未来について取り組まれたり、修正をかけていらっしゃった方も多いかもしれません。

水星は一足早くに乙女座を移動して、すこし心配をあなたにかんじさせるかもしれませんね。よいアイデアや情報が集まってきます。自分自身のことをかき集めて、2020年後半の様々な計画に取り掛かりくださいね。

金星は蟹座に移動しています。身近な人への思い、関わり方や取り組みをされている方もいらっしゃるかもしれません。

身近な方というのはなんと曖昧でしょうね。蟹座というのは同化し、相手の内面を理解し、自分の情感を豊かにするという星座(サイン)です。ウチとソトの区別があり平等性については?となる点があります。

同化すること、物はそれぞれ違いますね。それに幅も違います。そのような距離、寸法がわかりやすい時期とも言えます。

獅子座の太陽の時期はそれは見えない福祉的な取り組みとしてあられたかもしれませんが、より何か、どこかという視点が生まれてくるともいえる季節です。たとえて言えば、コロナで学生の方々が退学を考えているというニュースを見て心を痛めたとします。しかし何をすればいいかわからないし、漠然としています。しかし、寄付するような団体を見つけたりするという流れです。

もちろん慈善活動に使われなくても大丈夫です。自分にとっての同化し、一つであると感じられる人間関係や求めることなどがわかってくるともいえるのではないかと思われます。誰かとの未来を考えて未来設計をされるかもしれません。

パートナーや所属している団体や会社との自立関係の問題や何らかの変化を余儀なくされている時期とも言えます。

自分自身でやりくりすること、自分のうちにある情熱を燃やして、自己鍛錬するような流れです。

2020年後半星座占い:火星座牡羊座について

余談ですが、蟹座は活動宮なので、自分がしたいから行ったり、案外とムラがあらわれます。占星術ではお母さんは蟹座と月で象徴化していますが、蟹座も月もムラがあります。月は案外と感情的に行うだけでムラッけがあります。

金星が蟹座にあり、土星や木星、冥王星と向かいあい、牡羊座には火星、少し波乱めいたものはかんじますが継続的に取り組む仲間、趣味や好きなことを本格的にするなんてことも考えられますね。

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