ライトボディを整えてアカシックレコードのリンクを活性化しましょう。

チャクラを見ているとその方の生育環境やどのような体験をされてきたのかを読み取ることが出来ます。

ライトボディ(チャクラやオーラ)とアカシック・レコードの相関関係についてのご紹介。

チャクラの発達はその人の成長と人生の質を高める様々な体験を呼び込みます。

人生の体験をもとにしているとマイナス的な体験を集めて行くことになる可能性も高まります。

ヒーリングにて、ライトボディを整え、人生の加速がましていただけます。

 

サイキックな視点からみると、チャクラやオーラの関係性は、生まれた時の星の配置からの影響は大きく、その過去の星の配置の受容体としての働きを

どう今から未来へとより良いものにするのかはとても大事です。

シュタイナーは「正しい時に正しくおもう」ということを著作において書いています。

私達は思う時に適した事を思えているのか?

もちろんそれは環境や人間関係、組織の一員として発することが出来ない場合もありますし、

知らぬ間に役割、立場、皆の顔色を伺って思うことを制限したり、抑え込んだりしている場合もあります。

私、個人として生まれて始めてヒーリングを受けた時に「お人好しチャクラ」と言われたんですよね。

そのお人好しというのは3チャクラと5チャクラが潜在的に人の感情を読み、その期待に応えるという反応をしていました。

もともと霊媒質があるので、険悪な場や何か人が思いを抱えていると口に発してしまうような傾向もあったので、人と自分の境界線が曖昧でした。

反応することに過剰に重きを置いていたのでしょう。ずるい人とわかっているのに、困った人がいて、今すぐ自分に

何処かどんなに大事なものも、誰かからくださいと言われると譲るような傾向を持っていました。

自分自身が大事にしていて、大事なものほど人に譲ることで自分の真価を問うというような傾向がありました。いやぁ、馬鹿でしたね

後悔はないですし、そのようにするのが私な人生の期間があったということなのでしょう。

求道的すぎる・・・もっとキャピキャピ生きたかったところですね。

月が水瓶座にあるので、自分で守ろうとしても持っていかれたり、家族に勝手に誰かにあげられたり、

自分の所有を守れない環境にいたので知らぬ間にものに対する欲を持たないようにもしていたようでもあります。

もともと誰のものでもないのでは?などという考えさえ湧いてきますが、そんな大きなレベルに行かなくてもいいのだということを

人間である自分に問いかけることが必要となりました。

生まれる時に「人を助けたり、役に立つ、深い関係を築こう」と思った魂はそのような体験を得る環境を選びます。女性なら割と家族が難しくて

自分が色々なことを背負って取り組んだり、犠牲的なことを行います。

それはあくまでもご自分の魂の学びとして必要だった。

犠牲的でもないのですが、ある一定の学びが終わった時に外れることはとても大事です。

それに学びを学びで終わらしてくれないような関係に続けていてはまずいのです。離れることができるなら離れるべきなのです。

人は自分の甲斐、やりがい、求められたいという思いからやりすぎる傾向があるので、このタイミングはとても大事なのだと思います。

ある時期にやはりその過去生の思い直しを達成し、学び終え、今取り組むべきことが表れて来ます。

失望がある場合もあるでしょうし、達成感もあるかもしれません。

その時は、チャクラやオーラなどをもう一度作り直す時でもあります。

ライトボディ(チャクラやオーラを総称する言葉)を改編しないと、今まで関わった方や環境との接点が保たれており、新しい出来事や環境、関係性を作りにくいのですよ。

達成感に包まれていても、その達成感を過去になることを恐れ、うまく離れることができなくなります。

人はどのような時も学んでいます。

自分がどのように生きるのかということの核はそれほど多くはありません。

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